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プロミスとアコムを徹底比較!

プロミスvsアコム

 

初めて消費者金融のカードローンを使ってみようと思ったとき、大手のプロミスアコムのどちらを利用すべきか迷う人も多いと思います。

 

同じ消費者金融でも、プロミスとアコムにはそれぞれ違った特徴があることをご存知でしょうか?

 

今回はさまざまな視点から、プロミスとアコム、どちらが優れているのか徹底分析していきます。

利用者数

 

まず、プロミスとアコムの利用者数の比較をしてみましょう。

利用者数(2019年8月)
プロミス 約142万7000人
アコム 約156万2000人

 

2019年3月時点のデータで比較すると、利用者数はアコムの方がプロミスよりも約13万5000人多いです。

 

では、新規顧客数に違いはあるのでしょうか。

 

プロミスとアコムの申込者数と新規顧客数

 

このグラフは、プロミスとアコムの新規申込者数と新規顧客数を比較したものです。

 

見てのとおり、2010年代前半の申込者数は、プロミスがアコムを大きく上回っていましたが、最近では大きな差はありません。
新規顧客数はどちらも増加していますが、こちらも大きな差は見られません。

 

わずかにアコムが支持されていると見ることもできますが、ほぼ互角の人気と言えるでしょう。

 

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金利

カードローンを利用する際に最も気になるのは金利ではないでしょうか。
金利が低ければ低いほど、支払総額を安くすることができます。

 

プロミスとアコムでは金利に違いがあるのでしょうか。

 

プロミス アコム
最高金利(年) 17.8% 18.0%
最低金利(年) 4.5% 3.0%

 

この表のように、最高金利ではアコムよりもプロミスの方が低金利になっています。
一方、最低金利では、アコムの方がプロミスより金利が低くなっていますが、501万円〜800万円の契約極度額で契約しなければ適用されません。

 

また、アコムの契約極度額が500万円で適用される金利は4.7%です。
そして、プロミスの借入限度額は最大500万円で最低金利が4.5%なので、この範囲内で借りる予定の人なら、常にプロミスの方が金利が低くなっています。

 

よって、金利の面ではプロミスに軍配があがるでしょう。

 

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借入限度額

借入限度額について、上で少し触れましたが改めて解説します。

 

プロミスとアコムの借入限度額は、この表のとおりです。

プロミス 1万〜500万円
アコム 1万〜800万円

アコムの借入限度額は最大で800万円なので、将来的に500万円以上借入をする予定がある人は、アコムに申し込むのが良いかもしれません。

 

しかし、それほどの大金を借入するつもりなら、消費者金融よりも銀行カードローンを検討してみてはいかがでしょうか。
銀行カードローンならアコムよりも低金利で、かつ、最高限度額も大きな商品が多いです。

 

そもそも、多くの人はアコムやプロミスを利用するにあたって数百万円を借りる予定はないと思います。

 

確かに、プロミスよりもアコムの方が借入限度額が大きいですが、多くの人にとっては気にならない差といえるのではないでしょうか。

 

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審査

消費者金融でお金を借りるには、審査に通過する必要があります。

 

プロミスとアコムでは、審査の厳しさに違いはあるのでしょうか。

 

プロミスとアコムの申し込み基準は、

・20歳以上69歳以下
・安定した収入がある人

となっていて、どちらも同じ基準を設けています。

 

また、プロミスとアコムの審査承認率についても、下の表を見た通り、大きな変化は見られません。

 

プロミスとアコムの審査承認率

 

直近ではわずかにプロミスの審査通過率のほうが高くなっていますが、審査の難易度もほぼ同じぐらいと見てよいでしょう。

 

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在籍確認

繰り返しになりますが、審査の難易度についてはアコムとプロミスどちらも同じくらいです。
では、審査の中で多くの人が気にする在籍確認についてはそれぞれどのように行っているのでしょうか。

 

原則として、どちらも勤務先への電話で在籍確認を行っています。
ちなみに、どちらも電話の内容は以下のようなやり取りで終わります。

 

【審査担当者】
〇〇(個人名)と申しますが、△△さん(申込者名)いらっしゃいますか?

【申込者】
はい、わたしです。

【審査担当者】
お世話になっております。私、プロミス(アコム)の〇〇です。
在籍確認のため、お電話致しました。ご協力ありがとうございました。

 

電話に出たのが自分以外の場合は、取り次いでもらうか、「△△は席を外しております」
といったことを言ってもらえば在籍確認は終了します。

 

もちろん、申込者以外には個人名で電話をかけるので、プロミスやアコムからの電話ということは分かりません。

 

当サイトのTOPページではプロミスの在籍確認を徹底解説しているので、不安を解消しておきたい人はぜひ、参考にしてください。

 

 

ただ、どうしても職場に電話をしてほしくない人や、個人の電話は取り次いでもらえない人もいるでしょう。
そういった場合、アコムとプロミスでは、電話連絡以外の方法で在籍確認がとれることがあります。

 

より確実に電話での在籍確認を回避したいなら、プロミスを推します。
なぜなら、プロミスの子会社のSMBCモビットが、電話連絡なしの在籍確認ができるサービスを展開しているからです。

 

子会社が電話連絡以外で在籍確認がとれるなら、プロミスにもそのノウハウが共有されていても不思議ではありません。
したがって、プロミスのほうが在籍確認には柔軟に対応してくれると考えて良いでしょう。

 

そのあたりのことは、「プロミスで在籍確認の電話をなしにする方法」の記事で細かく触れているので、こちらも参考にしてみてください。

 

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無利息期間

消費者金融によくある、初回契約特典の無利息サービス。
プロミスとアコムにも、初回契約後の無利息期間がありますが、違いはあるのでしょうか。

 

以下が、プロミスとアコムの無利息サービスの内容です。

 

初回契約者への無利息サービス
プロミス 初回出金(借入)の翌日から30日間
アコム 契約日の翌日から30日間

 

一見同じ条件に見える、両社の無利息サービス。
ですが、30日間がスタートするタイミングは微妙に異なります。

 

上記の表に従うと、アコムで契約してから10日後に借入をした場合、無利息期間は20日間
契約の翌日から無利息期間がスタートするので、借入をしていなくても無利息期間が消化されてしまうのです。

 

その点、初回の出金(借入)の翌日から無利息期間が始まるプロミスなら、たとえ契約してから10日後に借入をしても、30日間まるまる無利息期間が適用

 

ムダなくお得に利用できるようになっています。

 

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即日融資はどちらも互角

銀行カードローンにはない、プロミスやアコムなどの消費者金融の大きな強みといえば、融資スピードです。
銀行カードローンは、最短でも翌日の融資になりますが、多くの消費者金融は即日融資が可能です。

 

そのため、少しでも早く融資を受けたい人は、消費者金融を利用すると良いでしょう。

 

では、プロミスとアコムについて、審査や融資の早さを比べてみましょう。

 

審査時間 融資時間
プロミス 最短30分 最短1時間
アコム 最短30分 最短1時間

この表のように、審査時間と融資時間のどちらも全く同じです。

 

ただ、いつでも即日融資を受けることはできません。
なぜなら、審査実施時間が決まっているからです。

 

プロミスの審査実施時間は9:00〜21:00までなので、この時間内に申し込めば即日融資を受けられるでしょう。
なお、アコムも審査実施時間は9:00〜21:00までとなっています。

 

無人契約機についてはどちらも22時まで営業していますが、21時以降に申し込みをすると翌日に持ち越されてしまうので、余裕をもって申し込みましょう。

 

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借入の対応時間

プロミスとアコムで借入をするには、
・ATMでの借入
・振り込みによる借入
の2つを使います。

 

それぞれ借入の対応時間は何時までなのか、見ていきましょう。

ATMでの借入

アコムとプロミスでは、コンビニや金融機関のATMから借入ができます。
こういった提携ATMは、提携先の営業時間に依存するので、今回は、プロミスとアコムのATMの営業時間を比較します。

営業時間
プロミスATM 7:00〜24:00
アコムATM 24時間

 

この表のように、アコムは一部店舗を除いて、24時間いつでも借り入れができます。

 

プロミスは0:00〜7:00までの間は営業していませんが、営業時間が短いと感じる人は少ないのではないでしょうか。

 

振り込みによる借入は瞬フリのあるプロミスの圧勝

近所にアコムやプロミスのATMがない人や、提携ATMを使った時に発生する手数料が気になる人には振り込みによる借入が便利です。

 

プロミスとアコムの振込完了までの時間は表のとおりです。

プロミス アコム
最短10秒 最短60秒

 

プロミスの振込キャッシングは「瞬フリ」と呼ばれ、原則24時間、最短10秒で振込が完了。
業界でも圧倒的な早さを誇っています。

 

一方で、アコムの振込による借入は、最短1分で完了します。
1分ということは、60秒かかるということ。
これでも十分はやいですが、プロミスの最短10秒と比べると、どうしても見劣りしてしまいますね。

 

また、これらの振込は金融機関によっては対応時間が制限されていることがあります。

 

プロミスの瞬フリは、以前まで三井住友銀行とジャパンネット銀行のみ24時間対応していましたが、今では、約200の金融機関に対応しています。
一方、アコムの振込は、楽天銀行なら曜日関係なく24時間利用できますが、その他の金融機関は、時間や曜日によっては振込に時間がかかってしまいます。

 

このように、振込による借入をすると、アコムよりもプロミスの方が振込スピードが早く、対応している金融機関も多いです。
なので、振込による借入は、プロミスの方が便利に使えるのではないでしょうか。

 

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プロミス独自の特典サービス

プロミスには、

・ポイントサービス
・おとくらぶ

という、アコムやその他の消費者金融にはない独自の特典サービスがあります。

 

それでは、どういったものなのか、解説していきます。

 

ポイントサービス

プロミスでは、インターネット会員限定でポイントを貯められるサービスがあります。
ポイントを貯めるには、以下の方法があります。

対象サービス 獲得ポイント
ポイントサービス初回登録 100ポイント
ネット会員サービスログイン 10ポイント
「プロミスからのお知らせ」の確認 5〜20ポイント
収入証明書類の提出 160ポイント
お知らせメールやWeb明細の確認 1ポイント

 

このように、プロミスでよく使うサービスを利用するだけでポイントが貯まっていきます。

 

そして、貯まったポイントに応じて、こちらのサービスを受けられます。

 

サービス 必要ポイント
提携ATM手数料無料 40ポイント
7日間無利息 250ポイント
15日間無利息 400ポイント
30日間無利息 700ポイント

 

必要なポイントが最も低い提携ATMの手数料無料のサービスは、申込日から翌月末まで何度でも使えます。

 

必要ポイントが多めなので、頻繁に利用できるとは限りませんが、どうせカードローンを利用するなら、ポイントが貯まるほうが嬉しいですね。

 

おとくらぶ

 

プロミスには、「おとくらぶ」という優待サービスもあります。
このサービスは、身近な飲食店や、レジャー施設、旅館といった国内20万か所以上の施設を割引価格で利用できるんです。

 

優待施設によっては、最大で80%も割引が適用されるものも。
登録料や年会費も無料なので、使う予定がなくても登録しておいて損はないでしょう。

 

さらなる詳細は、おとくらぶの解説ページを参考にて解説しているので、よければ参考にしてください。

 

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カードレス

今までは、カードローンを利用するときはカードから借入・返済をするのが当たり前でした。

 

ただ、カードを使うと、
・カードの紛失
・周囲にばれる

といったデメリットがあります。

 

店舗や自動契約機以外で契約するときにカードを発行すると、自宅に郵送でカードが届きます。

 

1人暮らしなら心配ないですが、家族と暮らしていたら、消費者金融を使っていることを知られてしまうリスクがあります。

 

また、ATMでローンカードを使うときに周りの人に見られるかもしれません。

 

プロミスでは、カードレスで契約できるので、こういったリスクはないでしょう。
しかし、アコムでは、必ずローンカードを発行しないといけません。

 

もちろん、カードを持っていれば近くのATMでいつでも借入ができるメリットがあります。
ですが、プロミスの「瞬フリ」を利用すればいつでもどこでも借入ができるので、カードレスで契約しても、利便性の差はないといえるでしょう。

 

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返済

カードローンを申し込むとき、返済についてはあまり意識がいかない人が多いと思います。

 

しかし、返済をおろそかにしてしまうと、自分の信用を失うことにもなりかねません。
そのため、カードローンを申し込む際は、返済についても確認しておくと良いでしょう。

 

プロミスとアコムの返済方法は、

・店舗窓口
・自社ATM
・提携ATM
・銀行振込
・銀行自動引き落とし

が共通しているもので、プロミスだけ、マルチメディア端末からの返済も可能。

 

このように、どちらも返済方法は充実しているので、返済するときに不便を感じることは少ないでしょう。
また、コンビニATMでも返済ができることから、わざわざマルチメディア端末を使って返済する機会はないかと思います。

 

返済日については、アコムは35日ごとの返済と毎月指定日の返済ができますが、プロミスは、毎月指定日の返済のみになっています。
返済期日を2種類から選べるのは、アコムの便利な点といえるでしょう。

 

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最小返済金額

アコムとプロミスの最小返済金額は、どちらも1,000円ですが、借りる金額が大きければ大きいほど、最小返済額も大きくなります。

 

アコムでは、各回の返済金額を、定率リボルビング方式で計算されています。
定率リボルビング方式とは、
最後に借入されたときの借入残高×一定の割合=最小返済金額
とし、この金額以上の返済をする方法です。
ちなみに、1,000円未満の端数は、切り上げされます。

 

プロミスの場合は、残高スライド元利定額返済方式で返済金額を計算しますが、計算方法に関しては、アコムの定率リボルビング方式と全く同じです。

 

アコムとプロミスでは、計算方法のところで出てきた、一定の割合が下の表のように変わってきます。

借入残高 プロミス アコム
30万円以下 3.61% 4.2%
30万円超〜100万円以下 2.53% 3.0%
100万円超 1.99%

借入金額の3.0%以上
借入金額の2.5%以上
借入金額の2.0%以上
借入金額の1.5%以上

 

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口コミ比較

ここまで、アコムとプロミスの比較をしてきましたが、口コミの評価はどちらが高いのでしょうか。
今回は、価格.comと、オリコンの評価を比べてみました。(2019年11月時点)

 

価格.comの口コミ

 

価格.comの消費者金融の人気ランキングでは、プロミスが3位、アコムが4位です。
満足度は、プロミスが☆4.08に対し、アコムは☆3.79になっています。

 

ちなみに、1位はアイフルですが、満足度は☆3.83なので、満足度を見るとプロミスのほうが高いです。
また、レポートを書いた人数はプロミスの半分しかいないので、プロミスの方が評価が高いのではないでしょうか。

 

2位はJ.Scoreですが、レポートを書いた人が7人しかいないので、信憑性に欠けています。

 

プロミスの口コミ

 

【初めてのカードローン(20代女性) ☆5】


私は、お金を借りるということに、すごく抵抗がありましたが、出費が重なり、やむを得ず借りることにしました。

 

アプリを使い、コンビニATMでの借入や返済が簡単にできるという部分がプロミスを選んだ決め手です。

 

また、郵便物が家に来ないことや、即日で融資を受けられることも魅力です。

 

今までのカードローンへのイメージも変わり、上手く使えば暮らしが豊かになるものなんだという認識に変わりました。

 

【返済の際に不便を感じた(40代男性) ☆2】


プロミスの審査を受けた時は派遣社員だったが、審査は通過できたが、派遣会社に在籍確認をする時、会社側が答えてくれず、在籍確認が取れなかった。
後日自分が派遣会社にお願いして、在籍確認は取れたが、カードの発行が遅くなってしまった。

 

また、自分の地域では、無人店舗が次々となくなってしまったので、手数料のかかるコンビニのATMで返済をしている。
この点がかなりマイナスポイント。

 

その他の点には不満はないので、近くに無人店舗があるなら使ってみてもいいかもしれない。

 

価格.comの口コミを見る限り、高評価なものが目立ちました。
2つ目の口コミのように、ATM手数料に不満がある人は、口座振替で返済をしたり、瞬フリを使って借り入れをすることで、解消されるのではないでしょうか。

 

アコムの口コミ

 

【はじめてのアコム(20代男性) ☆4】


社会人生活をしながらも、どうしてもお金が必要になっていしまったときに、使ってみようと思ったのがアコム。
CMや、駅前の広告をよくみていたので、安心して借りれた。
駅の近くや、国道沿いにアコムの店舗があるので、手続きもスムーズにできると思う。
また、契約から1か月間無利息の期間があるので、お得に借りれる。

 

ただ、消費者金融なので、無利息期間が終わった2か月目からは金利が高い。
それ以外は特に不満なく借りれた。

 

【審査は早かったけど…(30代女性) ☆2】


アコムの申し込みをしてから審査の結果が出るのが早くてとても助かりました。

 

ただ、金利が高く、無人機も少ないので、他のATMで手数料を払って返済しないといけないことに不満を感じた。

 

電話対応についても、3回に1回は雑な対応をする人に当たったので、残念でした。

 

アコムについても、高評価のものが多く見られました。
低評価の口コミには、金利が高いというものが多かったです。
少しでも金利を低くしたいなら、プロミスを利用すると良いのではないでしょうか。

 

オリコンの口コミ

 

オリコンでは、ノンバンクカードローンのランキングがあります。

 

このランキングでは、
・プロミスが62.85点で3位
・アコムが62.28点で4位
です。

 

1位と2位は、信販会社の商品である「オリックス・クレジット」と「三井住友カード」なので、消費者金融の中ではプロミスが1位でアコムが2位になります。

 

プロミスの口コミ

 

【コールセンターの人が好印象だった(30代男性)】


借り入れするときの審査時間が短く、すぐに融資を受けられたので良かった。
また、返済方法についてわからないことを電話で質問したらコールセンターの人が丁寧に説明してくれた。
困ったことがあったら、コールセンターに相談すれば、丁寧に教えてくれるので、安心して使える。

 

【相談者に寄り添った対応(40代女性)】


初めてのカードローン利用で、わからないことがたくさんあったが、問い合わせ窓口の人が丁寧に教えてくれたので、安心して申し込みができました。

 

審査の時間も思っていたよりも短く、すぐに借り入れができたのがよかったです。

 

返済期日の直前に子どもの体調が悪くなり、返済が遅れてしまうことを電話で相談したら、返済のことよりもまず子どもの体調を心配してくれました。

 

最初はお金を借りることに不安を感じていましたが、プロミスを利用してよかったと思っています。

 

アコムの口コミ

 

【お金を借りるまでが思ったより早かった(40代男性)】


初めてアコムを使う時は借金に対してマイナスのイメージしかなく、不安な気持ちでむじんくんへ行きました。

 

でも、審査が終わるとすぐに手続きが済み、借り入れができました。
担当者の人の声が明るかったこともあり、安心できたと思います。

 

また、必要書類も思っていたより少なく、簡単に申し込みができました。

 

【誰にも会わずに借り入れができた(30代女性)】


無人契約機を使えば誰にも会わずに借り入れができることを知り、近所にあったアコムのむじんくんで契約。

 

コンビニのATMでも返済ができたので、いつでもどこでも借入と返済ができたので良かった。
わからないことをコールセンターに問い合わせたところ、わかりやすく説明してくれた。

 

オリコンは低評価の口コミを公開しておらず、高評価のものを抜粋しているようなので、参考程度に確認しておくのが良いでしょう。

 

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【総評】

 

ここまで、プロミスとアコムをさまざまな視点から比較しました。

 

アコムは、老舗の消費者金融で、利用者数が多く、安心して利用できます。

 

それに対してプロミスでは、独自のサービスを展開したり、金利も低かったりと、実際に利用するときのメリットが多いです。

 

どちらが自分に適しているかよく検討し、賢い選択をしてくださいね!

 

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